本文へスキップ
QuestLogやりたいことを、クエストに。
MENU
LEARNING / SKILL

知っただけで終わらせず、
一度、使ってみる。

本を読む。AIを触る。新しい技術を覚える。

知識を増やすことも面白いけれど、 実際に使ってみると、分からないことがまた出てくる。
ここでは、学んだことと、 そこから実際に試したことを記録していく。

LEARNING LOOP

学ぶことを、そこで終わらせない。

01 知る INPUT
02 考える THINK
03 試す TRY
04 つくる CREATE

本を読んでも、動画を見ても、 そのままだと忘れてしまうことが多い。
一つでも自分で使ってみると、 知識が少しずつ自分のものになっていく。

01
READING

本を閉じたあとに、
何が残ったか。

金持ち父さん 貧乏父さんを読んだ記録

『金持ち父さん 貧乏父さん』を読んで、 お金のことだけではなく、 自分の働き方についても考えた。

本の内容を全部覚えることより、 「自分はここが気になった」という部分を残しておきたい。

読書の記録は、
あらすじより「自分が何を考えたか」。
『金持ち父さん 貧乏父さん』の読書記録 →
LEARN → USE

知識を、一度使ってみる。

読んだだけ、聞いただけでは、 分かったつもりになっていることも多い。

実際に手を動かしてみると、 「ここが分からない」が具体的になる。

本を読む 気になった考え方を、自分の生活に当てはめてみる。
AIを知る 実際に使って、文章や仕組みをつくってみる。
技術を学ぶ 小さくても、自分で動くものをつくってみる。
失敗する 分からなかったところを、次に調べる。

「できるようになってから始める」ではなく、 始めながら覚えていく。

WHAT I WANT TO LEARN

これから学んで、試してみたいこと。

01 本・読書 読んで終わりではなく、自分なりの考えを残す。
02 AI 便利そうで終わらせず、実際の生活や仕事で使ってみる。
03 プログラミング 小さなツールやアプリを、自分で形にしてみる。
04 ものづくり 頭の中にあるものを、実際に手を動かしてつくる。
05 仕事・スキル できることを増やし、働き方の選択肢につなげる。

分からなかったことも、残しておく。

学んだ記録というと、 「理解できたこと」を書きたくなる。

でも実際には、 分からなかったことの中に、 次に学ぶテーマが隠れていることもある。

失敗したこと。 途中で止まったこと。 調べても分からなかったこと。

それも全部、次の入口になる。

今日分からなかったことは、何だった?

知ったこと、何に使ってみる?
心に残ったことを、一つ持ち帰る。 本の一節でも、初めて知った考え方でもいい。 全部覚えようとせず、気になったものを残しておく。
自分の言葉にすると、見えてくる。 なぜ気になったのか。 何が分からなかったのか。 書いてみることで考えが少しずつ整理される。
小さく試して、また考える。 学んだことを文章やものづくりに使ってみる。 うまくいかなかったことも、次の学びにつながっていく。
KEEP LEARNING

学ぶことは、
できることを増やすこと。

本を読む。 新しい技術を知る。 分からないことを調べる。

そこで終わらず、 一度自分で使ってみる。

うまくいけば次へ進めばいいし、 失敗したら、また調べればいい。

知る → 試す → また知る。
その繰り返しも、一つの冒険。

QuestLogトップへ →